IOHARA SEIJYUDO

竹本大亀先生

伝統を継承しながら現代に生きる屏風作品の新作コレクション

『山紫水明』
3500年前の殷時代に使われていた甲骨文字で表現しました。
七尺立体変形屏風、四曲にて創作。

山紫水明
   

『徳』
金文(青銅器文字)で表現。
行人偏と悳とから成り立ち、真っ直ぐな心で行えば徳を得る。
本間六曲屏風銀箔・春慶塗縁仕上げ。

徳
   

 

『吉祥紋文字八種』
富、徳、喜、榮、富、福、壽、善を3000年前の周時代に使われていた金文で表現しました。
遙か古来より晴れの舞台を彩る、本金箔屏風に。

吉祥緋文字八種
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